Category: cinema

  • スプリング・ガーデンの恋人

    Hope Springs (2003) 監督:マーク・ハーマン 出演:コリン・ファース/ヘザー・グラハム/ミニー・ドライバー 失恋して傷心のイギリス人画家コリンは一人アメリカの小さな町へ個展を開く為の絵を描きに来る。そこで新しい恋人と巡り会うが、元彼女が現れて・・・・

  • ダ・ビンチ・コード

    The Da Vinci Code (2006) 監督:ロン・ハワード 出演:トム・ハンクス/オドレイ・トゥトゥ ルーブル美術館で殺された館長の残したメッセージから始まる、キリストの残した遺産を巡るサスペンス。

  • 素晴らしき日々

    One Fine Day (1996) 監督:マイケル・ホフマン 出演:ミシェル・ファイファー/ジョージ・クルーニー ともにバツイチの建築家メラニー(ミシェル・ファイファー)と人気記者ジャック(ジョージ・クルーニー)の繰り広げるラブコメディー。

  • 華氏911

    Fahrenheit 9/11 (2004) 監督:マイケル・ムーア 出演:当人たち 何となく知ってるよりもちゃんと知っている方が大切なんだ。と。真夜中に感じた。 見た物だけを信じてはいけない。自分でちゃんと調べること。勿論。この映画だけを信じてはいけない。きっとこれだけが全てぢゃない。

  • ポーリーヌ

    Pauline & Paulette (2001) 監督:リーフェン・デブローワー 出演ドラ・ファン・デル・フルーン/アン・ペーテルセン/ローズマリー・ベルグマンス 知的障害だが、いつも元気なポーリーヌ。ある日、世話をしてくれていた姉マルタが亡くなり妹ポーレットと暮らし始めるが・・・。

  • ブロークバック・マウンテン

    ブロークバック・マウンテン

    Brokeback Mountain (2005) 監督:アン・リー 出演:ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ランディー・クワッド/アン・ハサウェイ/ミシェル・ウィリアムス 西部劇ぢゃないよ。

  • ファンタスティック4

    Fantastic Four (2005) 監督:ティム・ストーリー 脚本:マーク・フロスト/マイケル・フランス 出演:イオアン・グルフッド/ジェシカ・アルバ/クリス・エヴァンス/マイケル・チクリス やっぱりアメコミは面白い。

  • スパイダーマン2

    Spider-Man 2 監督:サム・ライミ 出演:トビー・マクガイア/クリステン・ダンスト/ジェイムス・フランコ/アルフレッド・モリナ スパイダーマンの続編。MJとの恋愛を含めたピーターとしての生活とスパイダーマンとしての生活のギャップに徐々に耐えられなくなって、スパイダーマンなんてヤメちまえ!!って感じでポイしちゃうんだけど・・・・ って、ストーリー。 前回に比べるとそれぞれにスポットを当てた描写も多かったので見ていて酔っぱらっちゃう感じは減少。きっと監督も観ていて酔っぱらっちゃったんでしょう。w 原作よりも一生懸命に登場人物の描写や人間関係を描こうとしてしまいがちですが、割と忠実に陳腐なストーリーを展開してくれたので寧ろ素直に楽しめる。マンガなんだから、肝心なのはスパイダーマンが活躍するシーンだけだから。ってね。ちゃんと割り切ってくれてます。 さて、3はいつ頃やるのかなぁ。

  • キャシャーン

    邦画ホラー/SF−SF

  • ショーン・オブ・ザ・デッド

    Shaun of the Dead (2004) 監督:エドガー・ライト 脚本:サイモン・ペグ/エドガー・ライト 出演:サイモン・ペグ/ケイト・アシュフィールド/ニック・フロスト/ルーシー・デイヴィス ドーン・オブ・ザ・デッドのパロディー。 ハラハラさせる場面もちゃんとあるし、シリアスなんだけど、全体に漂うユーモラスな雰囲気が○。 全員間抜け過ぎなところが面白い。よく出来てるし。

  • エージェント・コーディー

    Agent Cody Banks (2003) 監督:ハラルド・ツワート 出演:フランキー・ムニッツ/ヒラリー・ダフ CIAの養成プログラム(サマーキャンプ)に因って捜査官になったコーディー(高校生)の初仕事。まだまだお子様なコーディーでもやっぱり一応CIAそれなりにちゃんとお仕事もこなせるアンバランスさがまた面白い。 けど、もうちょいかな。ストーリーにもっとおこちゃまなスパイキッヅほどのパンチがない。

  • サンダーバード

    Thunderbirds (2004) 監督:ジョナサン・フレークス 出演:ソフィア・マイルス/ロン・クック 実写版と言えどもやっぱり首はカクカクしてくれないとなぁ。ワクワクしてみたのに期待はずれぢゃないかぁ。あのリズムで皆観てるのに。てか、オリジナルに出て来る手は一体何人の人が演じてるのかね?人数分居たらびっくり。w7

  • アガサ 愛の失踪事件

    Agatha (1979) 監督:マイケル・アプテッド 出演:ダスティン・ホフマン/ヴァネッサ・レドグレイブ アガサ・クリスティーの私生活を映画化。実話に基づいて構成されたフィクション。 ああいう小説を書ける人はやっぱり私生活でああいう事をしでかしちゃうのかな?なんせラストはホントにスタントン(ダスティン・ホフマン)の台詞にある通り『あなたはいつも最後で驚かせる』の言葉通り『あぁ!』って思いました。そういう復讐もあるんだなぁ。

  • ウォルター少年と、夏の休日

    Secondhand Lions (2003) 監督:ティム・マッキャンリーズ 出演:マイケル・ケイン/ロバート・デュバル/ハーレイ・ジョエル・オスメント 父親のいない14歳のウォルター少年と、謎めいた過去を持つ無愛想で頑固なふたりのお爺さんが織り成す、ひと夏の心温まる交流をファンタジックに描いたヒューマン・ドラマ。 って解説でしたがヒューマン・ドラマ風コメディーっすね。14歳ってこんなガキぢゃないだろー。っとか色々突っ込み入れつつ。にしても2人のジーさんがいい味だね。ぜひお友達になりたいモンだ。

  • カンフー・ハッスル

    Kung fu (2004) 監督:チャウ・シンチー 出演:チャウ・シンチー/ユン・チウ/ユン・ワー/ドン・ジーホウ ヤバい。面白すぎ。次々出て来る達人たちに一目惚れ。w 『獅子の咆哮』ヤバすぎです。一番かっこいい。 やりたい放題のヤクザ集団に貧民街で世を捨ててひっそりと暮らしている達人たちが立ち向かう。って、陳腐と言えば陳腐なんだけど、随所に笑い要素が細かくちりばめられてます。あまり細かすぎて一回ぢゃ全部を堪能出来ないです。