days + films + design + mac + nothing + photo + travel
人生初の小樽。北海道は4回目。空港からのアクセスが割と良好。いつもは一泊だけど、今回は2泊3日。
駆け足でたどる2019年も残すは春のみ。なんとか年内に間に合ってよかった。
長月9月も、台風の影響で旅行の日程を短縮。まぢ温暖化やばい。
気がついたら師走。手帳に書き留めるようになってから、すっかり更新が停滞中。歳の明けないうちに平成31年=令和元年の総決算。記憶の新しい方から順に、今年の出来事の備忘録。手帳には書き留めてあるので、過去を辿るのがわりと簡単。始めておいてよかった。
青い翼に乗って九州宮崎まで散歩。「球団がキャンプに行くくらいだから、多少は暖かいのだろう」という期待を込めて、フェニックス・シーガイア・リゾートに1泊旅行。シーガイアというくらいで海の季節がメインシーズンだけれども、シーズンオフの2月でもサイクリングやトレッキングなどのアクティビティを楽しめるリゾート。特にゴルフコースは有名らしい。
雨降りばかりで遠出はできなかったけど、食ってばかりいたわけぢゃない。ちゃんと名所旧跡も巡ってきました。
上海でも撮ってきました。
上海は東京に負けず劣らず、世界中の美味が集まるフードパラダイス。おかげで滞在中、食には何ひとつ困ることはなかった。写真は帰国の日の空港ランチ。中国チェーンのファストフード。チキンカツはサクサクで美味かった。
上海に行きたかった理由の一つが古い街並み。清国時代に英国をはじめ、外国人が入って出来た街並みが、現在でもほぼそのままでノスタルジックな雰囲気。1990年代から急速に発展した浦東地区の高層ビル群と、アンティークな建造物が共存する不思議な風景が特徴的。
以前から気になっていた上海まで散歩。海外に行くのは6年前の台湾ぶり。(→「台湾」参照)上海は予想以上に未来感がいっぱいの都市だった。
小岩井農場まきば園のゴミ箱は分別収集。牛乳瓶用のボックスがあるのが、農場らしい。木製の外観はおそらく間伐材を使っているのだろう。手作り感満載のゴミ箱。蓋がついていて投げ込めないのがポイント。まきば園にいる間、鳥は見かけなかったように思うが、何かしらの動物対策なのか。でも注意が必要なのはハチらしい。
盛岡での最初のミッションは、ご当地なランチ。あいにくの雨模様だったので、駅ビル「フェザンおでんせ館」からスタート。
今回の散歩の目的地は小岩井農場。昨日の雨も夜には止んで、今朝は天気に恵まれ絶好の散歩日和。建物の前のは生牛ぢゃなくて牛ベンチ。
ふと思い立って盛岡。はやぶさに乗ったら、東京駅から2時間ちょっと。大好きなANAは岩手まで飛ばなかった。
桜を愛でに河津まで散歩。