Author: pure
-
マグニートー
キャァ。嬉しい! 思わず奇声をあげたくなる(笑)ジーンが死んぢゃったからもう続きはないのかも知れない。って悲しみにくれていましたが。作ってくれる人はいるんだね。今から楽しみ。てか。待ち遠しい。日本に来るのはいつかなぁ。(涎) 『X-メン』のマグニートーを主人公にしたスピンオフ映画製作 – FLiXムービーサイト
-
ラスト!
なんとか無事に今日の予定を全部こなしちゃいました。 既に朝起きた時点でかなり意気消沈してたにも関わらず。いざ出かけて見ると、割りと乗って来ちゃったりして。風がもう少し弱かったらもう少し散歩したのになぁ。なんて。でも逆に風が強かったからこそ、ちゃんと恵比寿までたどり着いたのかな。なんて。 数週間前の誓いはどこへ行ったのやら。やっぱり2週間ぶりのジム。けど昔もしかすると教えてしまった事のあるO君も来て。個人的には充実な気分でした。すっかりオレなんか乗り越えて。てかもう既に教えた事すら恥ずかしいくらいに。立派になりなさってました。さて。本当に本当に。本腰入れて頑張らないとイケナイらしい。今日もちょっと『燃え』ました。次の休みも。今度は欠かさず行く予定。あくまで未定。 んで。今日一番楽しく嬉しかったこと。髪をかなり久しぶりに切ったのもそうなんだけど、渋谷の友達のライブ。これが最高でした。『え?オレ仕様?』ってくらいに。楽しんぢゃいました。『あぁ。ライブって曲構成でこうも違うもんなんだぁ。』って。再確認しちゃいました。もちろん。彼らがより多く頑張っているのも確かですけど。終わった後の彼らの顔が。きっとオレが語るよりも沢山の事を語っていました。多分。オレの音楽趣味知ってる人なら分かるのかも知れない。ってくらいに。良かったです。楽しかったぁ。その後のプチ打ち上げ自体も(なんだ酒か。笑) まぁ、実のところ友達に誘われたライブなんて割りと信用してなかったんだけど、最初から完成度が思っていたよりも高く、なんだか応援したくなる未知数を孕んでいるなぁ。なんて。久しぶりに思えたんだよね。ホント。かなり久しぶり。今年最後のライブが終わってからでなんですが。来年は聴きに行くべし。おすすめ。 ぢゃなきゃ。ほら。オレって。通わないぢゃない?(笑) 来年の事は知りませんが。良かったら。今度。ドゾ。↓ ■Tornado Official Website
-
明日の予定
とりあえず宣言しておけばその分アクティブに動けるかな?と。(希望) 長い間放っておいた頭部毛髪の剪定にいつもの青山まで。出来れば午前中には済ませたい。 それからこのところご無沙汰だった一人散歩に。買いたい物は沢山あれど。先立つモノも心許なく。しょうがないから窓から眺めて。なんて感じで。ジャック・スペードの鞄を見たい。靴を見たい。服を見たい。何よりもフラフラしたい。んでもってお茶したい。とはいえ結局何も買えないとフラストレーションも溜まってしまうので、多分軽く休憩だけして、そのまま午後は恵比寿のクライミングジムへ。先日あまりの身体の動かなさに気持ちだけ奮起してみたものの。それから・・・・と言う間に年末も押し迫って来たので。いつ休みになってしまうか分からないのでそれもききついでに。ちょっくら顔出して来るかな。否、登りにいこうかな。っと。 夜は友達のライブがあるので渋谷まで戻って。あわよくば。打上に合流し飲んだくれてしまうかな。と。 そんな計画を立ててみる。さて。いったいどこまで達成出来るでしょう? tornade official website 渋谷DeSeO 8 1/2 EIGHT & HALF
-
ハンテッド
The Hunted (2003) 監督:ウィリアム・フリードキン 出演:トミー・リー・ジョーンズ/ベニチヲ・デル・トロ/コニー・ニールセン 殺人鬼になってしまった昔の教え子を、サバイバル術を教えた『トラッカー(追跡者)』の元教官が追跡していくアクション。激しいアクションシーンは無くただ残された僅かな痕跡だけを頼りに追いつめていく実在の人物をモデルにした作品。ただどれが痕跡だったのかがかなり注意していても分かりづらい。(涙)うーん。もうちょっとだけ分かりやすく映像化してくれればもっとハラハラドキドキ出来た筈なのになぁ。実在のモデルが居るとどうしてもそこに神経が行っちゃうのか全体がボケちゃう事が多いね。
-
ジャイアント・ベビー 〜ミクロ・キッズ2
Honey, I Blew Up the Kid (1992) 監督:ランダル・クレイザー 出演:リック・モラニス/マーシャ・ストラスマン/エミー・オニール 今度は大きくしちゃいました。 リック・モラニスが好きだったので思わず見ちゃいました。暇だったし。アダムも今頃大きくなってるんだろうなぁ。まぁ、さすがに34メートルはないでしょうが。
-
ケン・パーク
Ken Park (2002) 監督:ラリー・クラーク 脚本:ハーモニー・コリン 出演:ジェームズ・ランソン/ティファニー・ライモス/スティーブ・ジャッソ 少年たちを取り巻く日常を赤裸々に描いた『衝撃作!!』 と言う事で。取り立てて珍しい訳でもなく。描写が過激だと言う意味で衝撃かな。ショートコント形式でそれぞれが抱えている問題を一つずつ、それぞれは短いながら割りと丁寧に描写される感じ。日本なんで当然ぼかしが入ってますが、セックスシーンもしっかりとごまかさずに描写しちゃってるのできっと問題なんだろうな。ある意味エロビよりもリアル。 けどボク的に一番響いたのは、冒頭で自殺してしまう少年をエンディングで誰も覚えてないってシーンかな。誰も覚えてないから、死んじゃったのかな。なんて。妙にズシンと来ちゃいました。それぞれ皆がリアルだから、そこだけ余計にリアルに感じるような。 さほど面白くはないけど。暇だったら観てみ。
-
現代童画展
知り合いが入賞したと言うので、上野の東京都美術館へ。毎回なんかしら入賞してていつも招待状をくれるのですが、童画と言うから絵本に出て来るようなのを想像してるとそうじゃないんだよね。割りと普通の絵画展の様。とはいえやっぱり幻想的な色使いや構成のものが多いから童画展なのかな。 昔に比べると上野公園もだいぶ綺麗になりました。少しずつ脇道も清掃され、鬱蒼としていた植物もかなり手を入れてるようです。案内図を見ても広さは都内では一番なんじゃないかなぁ。これでただあるだけの公園から使える公園に代わってくれると散歩好きとしてはかなり嬉しい。 不忍池を湯島の方に出ると『旧岩崎邸庭園』があります。開園した当初は庭園だけで、和館の一部を茶屋として解放していた程度で大部分は非公開でした。その時も行ってみたいとは思ったけど、建物内部を見れないのならつまらない。と言う事で。その時は行かなかったけど、今日はたまたま時間もあるし足を伸ばして。夜は週末だけライトアップなんかしたりするようで。資金を集めて修復ですね。略歴を見て勿体ないなぁ。といつも思うのは、こういうすばらしい建物も長いこと放ったらかしにしておいたこと。やっとここ数年保存するって動きが見られるようになって来たけど、この岩崎邸みたいに既に取り返しの付かない状態の所もあるんだよね。図を見て分かる通り。既に建物の大部分は失われていて復元不可能。しかも空襲で壊れたとか、天災で失われたとかいうのでなく。単に壊して別の建物を建てた。ってだけ。勿体ないなぁ。と。 ■東京都美術館 ■上野公園ご案内 ■旧岩崎邸庭園




