days + films + design + mac + nothing + photo + travel
stationaries and other indoor materials. gadgets not electric.
ふと。思い立って熊本。初上陸。往路はANAとコードシェアのSolacido Air。偶然なのか機内誌が「熊本」特集。運命を感じながら離陸。
/ 来年はオリジナルでまとめる。仕事用だけオリジナルの限定バージョン。使い方は変えない。
昨日発売になった来年のリフィルを求めて中目黒まで。行って思い出した。発売すぐに行ってはイケナイ。
前回、2022年4月以降に増えたトラベラーズノートの仲間たち。
3年後の手帖は…。だいぶシンプル。
21年目もいつの間にか終わり、22年目に突入してた。ぢゃあ、しばらく続けるか。
毎日使うのはトラベラーズノートのレギュラーとパスポートの2サイズにロディアのウェブノートの3冊。
先日発売になった「神戸インク物語」の新定番。元々「阪急神戸線」の100周年を記念して発売された限定色だったけど、熱い要望を受けてパッケージデザインを変え定番化したもの。
旅はしないけど手帳は持ち歩ける。
今年もそろそろ来年の手帳の準備。
誕生日のプレゼントに、GRAF VON FABER-CASTELLのタミシオ・ブラックエディションをいただきました。「伯爵コレクション」というやつ。
最近のお気に入りの一つ。TWSBI の万年筆が届いた。プルシアンブルーは新色。
去年まで増え続けていた万年筆も、Pelikanを最後にひと段落。写真の他に2本を加えて現在11本で稼働中。
今年の夏はペリカンのスーベレンを手に入れたのが最大のイベント。むしろ今年最大かもしれない。その時は「もう万年筆は増やさない」と誓った気もするが、すでに欲しい万年筆がリストアップされている今日この頃。
霜月11月は「カルティエ展」と「図書館総合展」がメインイベント。展示会に行くのは5〜6年ぶりか。