days + films + design + mac + nothing + photo + travel
大学を卒業しそれぞれの道へ進んだ加部谷・雨宮・山吹たちが久々に集まったキャンプ場で、棺の中にラップにくるまれた死体が発見される。そのキャンプ場は芸術家達が集まる一種の宗教団体と噂されていた。
神戸で中身の入れ替えられた目薬が発見された。製薬会社から内密に調査を依頼された赤柳は、事件について調べ始めるが今度は同じ製薬会社の職員が他殺死体で発見される。果たして関連性はあるのか?
神社の境内にある高い木の上で自殺死体が発見される。境内には「ηなのに夢のよう」と書かれた絵馬が。
拳銃で撃たれた死体が同時に4体発見される。しかも死体は密室の中だった。
部屋にあるマガジンラック(にはほとんど使っていない)を大画面Macを使う時のテーブルに利用してみました。
山吹と加部谷が乗った東京発那古野行きの高速バスが突然ジャックされた。同時に発信された犯行声明で事件はすぐに明るみに出る。
Gシリーズ第3弾。 山奥にある一風変わった煉瓦造りの洋館で起きる密室殺人事件。殺されたのは館の主の自称超能力者。偶然その場に居合わせることになった山吹・海月・加部谷を含む訪問者たちも洋館に閉じ込められて出られない。果たして密室のトリックとは?
Gシリーズの2作目。 口紅で「Θ」の文字が書かれた自殺死体が、連続して発見される。果たして偶然なのか、それとも何か関連性があるのか?そしてその目的とは?
PATH CONNECTED Ø BROKE Xシリーズの一つ前、Gシリーズの第1作目。 舞台はN大学を離れC大学へ。おなじみ犀川・西之園の2人に加え、新たに海月・山吹・加部谷の3人がシリーズの中心として登場する。 今回遭遇する事件は天井からつり下げられた刺殺死体。しかも発見された死体は密室の中にあった。
23歳、凛田莉子の事務所の看板に刻まれるのは「万能鑑定士Q」。喜怒哀楽を伴う記憶術で広範囲な知識を有す莉子は、その記憶と照らし合わせて瞬時に万物の真価・真贋・真相を見破る!
春に財布を新しくすると縁起が良い(張る財布)とか友達から聞いたので試作を作ってみました。
万能鑑定士の凛田莉子と雑誌記者の小笠原悠斗の2人が事件を解決するシリーズ。 宝石の鑑定士日本一を決めるトーナメントに招待された莉子。その裏に隠された某六段の絡む陰謀を暴くため出場を決意するが、事件は思いも寄らぬ展開を見せる。全てが綿密に計算された陰謀を2人は暴くことが出来るのか。
『真鍮のペーパーウェイトを作るワークショップ』が面白そうだったので雑司ヶ谷まで散歩に行って来ました。
Xシリーズ第3弾。 有名マジシャン・牧村亜佐美の邸宅で発見された他殺体。奇妙なことにそれは、高さ十五メートルのポールの上に「展示」されていた。依頼を受け調査に乗り出した探偵・鷹知、謎に惹かれた小川と真鍋、そして大学教員・西之園萌絵の推理が交差する。
Gシリーズ第2弾。 「連続切り裂き魔の事件を調べてほしい」と依頼された鷹知と小川。一見接点の無い様に見えた被害者達にあった意外な共通点とは・・・・