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Ant-Man (2015) マーヴェルシリーズの12作目。かな。犯罪者がヒーローになるというよくあるアクションコメディ。アヴェンジャーズの他のヒーローとは一味違う異色のヒーロー。
アドレナリン・ドライブ(1999) 矢口史靖監督の長編第3作目。ラブストーリーに初挑戦!したけどパンチが足りない。
I, Frankenstein (2014) ガーゴイルが戦うという面白い設定。アメコミの主人公にフランケンシュタインって斬新。漫画だと思えば稚拙な設定や演出も一応納得できるかも。でも少し消化不良な展開。
Predestination (2014) タイムマシーンを使って犯罪を阻止する特別捜査官の話。まさかこう来るとは予想してなかった。潔いラストで短くまとまってるのも好み。どこが物語の始まりかわかった人はご一報ください。どう考えてもやっぱりわからない。
Babettes gæstebud (1987) 懐かしい。これを見たのは大学生のときかな。当時はミニシネマブームでヨーロッパやアジアの映画があちこちで紹介されてた。こんな映画ばかり好んで見に行ってた気がする。アカデミー賞と英国アカデミー賞で外国語映画賞を初めて受賞したデンマーク映画。だって。
Xi you xiang mo pain (2013) これも知らなかったけどスッゴイ面白い。西遊記のその前を描いたコメディ。個性的な妖怪ハンター達が面白すぎ。すぐやられちゃうけど。※ジャケットの真ん中は主人公ではありません。
Chef (2014) これはかなり面白い映画を発掘しましたよ。最初から最後までブレのないとにかく美味しそう。
Arthur 3: la guerre des deux mondes (2010) 3作もあったアーサーシリーズの完結編。完結編なのに日本未公開ってどういうこと?本国のフランスではアニメ賞受賞してるけど。日本のお父さんお母さんはこういう映画を子供に見せるべきだね。
Jupiter Ascending (2015) マトリックスがどうのこうのウンチク書いてあったけど。登場するメカは最高にカッコよかったな。
Another Earth (2011) SFかと思って観てみたらヒューマンドラマだった。登場人物にほとんどセリフがなく、テレビやラジオから流れるリポートが映画のストーリーテラーになっている、不思議な感覚の映画。なかなか面白かった。これも日本未公開なんだね。
2008年モデルのiMacだとそろそろ認知症になってもおかしくないのかしら。最近挙動不審で作業中にイラっとする。
Star Wars : Episode VII – The Force Awakens (2015) エピソード4「新たなる希望」へのオマージュ感ハンパぢゃないけど、エピソード4「新たなる希望」を初めて見た時のような感動を覚えた。
The Witches of Eastwick (1987) 20年以上も前の映画だし、もっとガッカリするかと思ったけど、かなり面白かった。
WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜(2014) 自分が生きている間に成果のわからない仕事って、ある意味アーティストに近いよね。
Guardians of the Galaxy (2014) 一番強いのは誰がなんと言おうと、ドルークだと思う。ドルークだけでも勝てるんぢゃないか?